ドライアイ相談室
ドライアイ相談室のご紹介
![0120-73-5605(フリーダイヤル[なみだ うるおう])](img/freedial_tel.png)
なんとなく…の目の疲れ・不快感を放っておかないで!
パソコンや携帯電話・テレビなど、日常生活において無意識に目を酷使していることにお気づきですか?最近なんとなく目が乾く・疲れる・ゴロゴロする、光が眩しくて目が痛い…など、それは「ドライアイ」の症状のひとつです。知らずしらず目を酷使してしまい、涙の量が足りなくなったり、涙の成分が変化したりすることで目の表面が乾燥し、様々な障害を引き起こすリスクをかかえて私たちは生活しています。進行すると、眼精疲労や眼疾患などにつながり、日常生活に支障をきたすこともあります。
健康で快適な生活を送るため、なんとなく疲れているだけかな…と、放置せずに、気になることは、どんなことでもご相談下さい。
サービス内容
窓口受付時間
月曜日~金曜日:10:00~17:00(祝祭日を除く)
相談範囲
目の乾き・疲れ、ドライアイやコンタクトレンズ装用に関する目の異常・不快感、眼科手術後の悩み、日常生活の悩み、治療方法について
病院紹介
あなたの症状に合わせて、治療可能な眼科をご案内いたします。
ほかにもこんな症状がある方
- 年齢を重ねるごとに目が乾くようになってきた。
- コンタクトレンズを装用すると目が乾く。
- コンタクトレンズがよく破損してしまう。
私たちが対応します
保健師・看護師
“目”に関するトラブルやご相談の中では、ドライアイに関連する内容が多くあります。たとえ医学的には軽症でも、ご本人にとっては苦痛だったり不便なものです。ドライアイの対策には日常生活の工夫、通院や治療が必要なものまで様々あります。また、目の乾き、痛み以外にも、アレルギーや感染症に発展することもあり、ご自分の症状を理解したうえでケアをする必要があります。
ドライアイの原因・程度の違い、どこまでの改善を期待するかということは、おひとりお一人のライフスタイルによっても違ってきます。
ご相談を通して、みなさんにご自分の“目”についてよく理解し、状態や生活に適ったケア・治療を選択していただけるようサポートして参りたいと思っています。
コンシェルジェ
コンタクトレンズメーカーでドライアイや健康被害などのケースを担当してきた経験を生かし、お電話くださる方の悩みをしっかりと伺い、ご相談内容に合わせて専門の医療職へとおつなぎします。また、相談者のご要望に合った医療施設を、受診の仕方からアクセス方法までわかりやすくご説明いたします。

