ウロギネお客様相談室

ウロギネお客様相談室のご紹介

0120-49-417417

手術をせずに骨盤臓器脱を予防・治療する「保存的療法」をご存じですか?

「ウロギネお客様相談室」では、手術をしないで骨盤臓器脱を予防・治療する、いわゆる「保存的療法」を中心にご相談をお受けしています。
骨盤臓器脱の「保存的療法」には、骨盤底筋体操、リングペッサリーの装着などがありますが、最近開発されたのが『フェミクッション』という新しい治療用具です。これは下着状のサポーターと柔らかいクッションで臓器が下にさがることを防ぐもので、下着感覚で身につけることができます。

『フェミクッション』は、このような方におすすめです。


『フェミクッション』をお使いいただくことで、骨盤臓器脱の症状が緩和され、お仕事や外出なども普段通りにできるようになりますので、快適な毎日をお過ごしいただけます。
「ウロギネお客様相談室」では、お客様の骨盤臓器脱の症状を詳しくうかがい、ご希望の生活スタイルに合わせた治療方法を一緒に考えていきます。『フェミクッション』についてのご質問はもちろん、ご購入に際してポイントとなるサイズ選びなど、ご購入前からご購入の後まで、どんなご相談でもお受けいたします。
何度でもお電話いただけますので、ぜひお気軽にご相談ください。
『フェミクッション』についての製品情報やご購入の方法については、下記ウェブサイトをご覧ください。

ウェルネスライフ ウェブサイト

サービス内容

窓口受付時間

月曜日~金曜日:10:00~16:00 (祝祭日を除く)

ご相談範囲

『フェミクッション』のサイズのご案内

『フェミクッション』は、付属のサポーター(下着)のサイズがお客様の体型に合っていることが最も大切です。 より『フェミクッション』をご理解いただいた上でご購入いただくために、お客様にあったサポート製品の選択やご購入について詳しくご案内しております。

ご購入者の声

【愛知県在住 50代女性】

使用前は、脱出しないようにと、いつもひきしめて緊張していて、とても疲れていました。外出もおっくうで人間関係も消極的になり少しうつ状態でしたが、フェミクッションを使うようになって、安心感があって普通の生活が取り戻せてきたと思います。このまま、ずっと使用させて頂いて、手術しなくても生きていけることを強く願っています。

【愛知県在住 50代女性】

3月初めに体の異変を感じ、主人に相談するとインターネットでいろいろ調べてくれました。
骨盤臓器脱と分かり、すぐに病院に予約を取ろうとしたら、2ヶ月待ちでした。
病院が言うには、生死に係わる事ではないので、そのままで大丈夫と言われました。
早朝の仕事を始めたばかりで休むことも出来ず、昼は自営業の飲食店を手伝っていましたが、日に日に下からの出っ張りがひどくなり、歩くのもつらくなりました。
痛くて痛くてだんだんお腹も張る様になりました。
すると、ある日、主人がこれを使えとフェミクッションを渡してくれました。フェミクッションを使ったら、痛みがやわらぎ、歩きやすくなりました。主人がくれた時は、本当に嬉しかったです。
病院にもフェミクッションをつけたまま行こうと思っています。
出来たら手術はしたくないので、このまま引っ込んでくれるといいなと思っていますが、そうは甘くないですね。

ほかにもこんな症状がある方

私たちが対応します

コンシェルジェ

「骨盤臓器脱」の症状と生活は密にかかわっています。どこまでの治療が必要かどうかは、お一人おひとりの生活スタイルによって全く異なります。
『フェミクッション』についてお知りになりたいことがございましたら、コンシェルジェに何なりとご質問ください。お電話くださる方の悩みをしっかりと伺い、ご相談内容に合わせて専門の医療職へとおつなぎします。

保健師・助産師・看護師

私ども医療職は、骨盤臓器脱の知識や治療方法、製品の知識だけにとどまらず、お客様の状況をお伺いし、より快適に製品を使っていただけるためのお手伝いをしたいと願っております。
「ウロギネお客様相談室」を通じて、お客様お一人おひとりが前よりも前向きに骨盤臓器脱と向きあい、生き生きとした生活を送っていただけることを願っております。

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